先日、抗生剤のお薬が終わったので
りりぃちゃんと病院に行ってきました
抜糸できるかな?
と、期待していたのですが
あと3日分、お薬を飲んで
そのあとの抜糸になりました
体重は6・9キロまで増えていました
抜糸の時に、もう一度血液検査をして
アルブミンの数値が低い体質なのか
それとも
体調不良で低くなっていたのかの
確認をします
白血球の数値も正常に戻っているのかも
チェックです
これから、すこしずつ
りりぃの事を解っていく感じになると思います
先日、抗生剤のお薬が終わったので
りりぃちゃんと病院に行ってきました
抜糸できるかな?
と、期待していたのですが
あと3日分、お薬を飲んで
そのあとの抜糸になりました
体重は6・9キロまで増えていました
抜糸の時に、もう一度血液検査をして
アルブミンの数値が低い体質なのか
それとも
体調不良で低くなっていたのかの
確認をします
白血球の数値も正常に戻っているのかも
チェックです
これから、すこしずつ
りりぃの事を解っていく感じになると思います
亡くなった子の物を
次の子が使うかもしれないからと
毛布やらフリースやらベットやら
いろんなものが残っているのですが
もう、りりぃが最後の子だと決めたので
手放せるものは手放していこうと思っています
脳障害のひかりちゃんが使っていた敷物と毛布は
もう寄付します
歩歩ちゃんが使っていた ピンクの敷物も
残っていたご飯も、寄付しちゃいます
咲くんが使っていた、小さなベットも
ろろやひかりちゃんが着ていた服も
少しずつ寄付していこう・・・
これは、歩歩ちゃんの願いでもあるんです
歩歩ちゃんの命を懸けたメッセージ・・・・
過労と不眠は、あたまの血管をもろくするって
私のようになりたくなかったら
もう頭数は増やしちゃだめって
時に動物さんたちは
自分の命を懸けてメッセージを伝えてくれるそうです
あとは、今いるうちの子たちを
ひとりひとり見送っていきます
ついでに
自分の終活もそろそろ始めて行こうかと思っています
母が急に亡くなった時に
あれはどこだ、これはどうするって結構大変でした
父は、その事があったので
毎年、自分の遺影の写真を撮っていて
自分の資産の事や通帳の暗証番号など
手帳にメモして
終活をばっちりやっていました
私も自分に何かあった時に
周りの皆さんが困らないようにしておきたいと思っています
歩歩ちゃんはもういないので
歩歩ちゃんの朝のお世話をすることは
もう無くなったのですが
な~んかね~
行かなくてもいいのに
朝、お店に行っちゃうんです^^:
特に慣れないのは定休日
お店がお休みでも
歩歩ちゃんのお世話と
朝晩のごはんの介助は必要だったので
体が全く慣れてきません^^:
7年近く、そういう生活が続いていたので
なかなかすぐには
切り替えもできず
頭も心も
今まで通りに動こうとしちゃいます^^:
でもね
きっとね
だんだんと
歩歩ちゃんのいない生活にも
慣れていくと思います
残された方はね・・・
いろいろ・・・あります・・・
保護してもらったときは
7・6キロあった体重が
6・3キロまで落ちていた、りりぃちゃん
病院の先生も何かおかしいと思うよね^^:
その後の子宮蓄膿症の手術で
子宮を全部摘出したので
たぶん、また少し体重は落ちているはずです
なので
できれば
保護した当時の体重まで、戻したいです
今は
お弁当を持参して
1日3回食べてます
うん〇の様子も見ながら
楽しく♪
体重を増やしていきたいと思います
フレンチブルドックの りりぃ
保護された経緯は
飼い主さんが肝硬変の末期で入院してしまい
飼育できなくなってしまったからです
高齢で飼い主さんから離れなければならなくなってしまい
彼女はどんな気持ちなんだろうか・・・
飼い主さんが病気になってしまって
自分を手放すしかなかったってこと
わかってるかな?
きっとさみしいと思っているだろうな・・・
不安なのか、後ろをついて歩きます
初めての犬種 「フレンチブルドック」
本当に最後まで責任をもって一緒にいられるのか
迎え入れる以上、それは当たり前のような条件です
未知の犬種なので、多少の緊張感はありますし
心配事が多いことも確かです
呼吸器系の病気になりやすかったり
暑さ寒さに弱かったり
意外に抜け毛が多い事はなんとなく知ってるけど
実際の所、どの程度なのかは未知だったりします
彼女にとっての飼い主さんは
きっと彼女の中にちゃんといると思うので
私はただのお世話係でもいいかな^^
もの落ちしない性格かな?^^
ベットで仰向けパタパタします^^
昨日、無事に退院してきました
退院できて、一安心^^:
食欲旺盛 元気もいい^^
我が家の子になった
14歳のりんちゃん
「あと残り少ない人生」と思う方もいるかもしれません
現実に、そうなのかもしれません
いえ、そうだと思います
だからと言って
選ぶ対象外にはならなかったです
14歳だからこそ
施設においておけない・・・
家族と離れ離れになってひとり
最後を施設で迎える事になるのは
なんだか切なすぎる・・・
りんちゃんは
飼い主さんが病気で仕方なく手放したことを
理解できているでしょうか?
3月に亡くなった咲くんと同じ年だけど・・・
いいよ
私が最後まで一緒にいるよ
元の飼い主さんと同じ愛情をあげられるかどうかわからないけど
りんちゃんのこと、大切にするよ
楽しくて、穏やかで 笑顔になる毎日を
いっしょに送っていこうね
「りん」という名前を
元の飼い主さんがつけてくれていましたが
お客様のワンちゃんに
同じ名前の子がいるので
名前を変えさせてもらうことにしました
「り」から始まる名前の方がいいかな?と思い
「りりぃ」という名前にさせてもらいました
私が最後まで一緒にいるからね 安心してね りりぃ
これからずっと よろしくね
先日、抗生剤のお薬が終わったので りりぃちゃんと病院に行ってきました 抜糸できるかな? と、期待していたのですが あと3日分、お薬を飲んで そのあとの抜糸になりました 体重は6・9キロまで増えていました 抜糸の時に、もう一度血液検査をして ...