保護してもらったときは
7・6キロあった体重が
6・3キロまで落ちていた、りりぃちゃん
病院の先生も何かおかしいと思うよね^^:
その後の子宮蓄膿症の手術で
子宮を全部摘出したので
たぶん、また少し体重は落ちているはずです
なので
できれば
保護した当時の体重まで、戻したいです
今は
お弁当を持参して
1日3回食べてます
うん〇の様子も見ながら
楽しく♪
体重を増やしていきたいと思います
保護してもらったときは
7・6キロあった体重が
6・3キロまで落ちていた、りりぃちゃん
病院の先生も何かおかしいと思うよね^^:
その後の子宮蓄膿症の手術で
子宮を全部摘出したので
たぶん、また少し体重は落ちているはずです
なので
できれば
保護した当時の体重まで、戻したいです
今は
お弁当を持参して
1日3回食べてます
うん〇の様子も見ながら
楽しく♪
体重を増やしていきたいと思います
フレンチブルドックの りりぃ
保護された経緯は
飼い主さんが肝硬変の末期で入院してしまい
飼育できなくなってしまったからです
高齢で飼い主さんから離れなければならなくなってしまい
彼女はどんな気持ちなんだろうか・・・
飼い主さんが病気になってしまって
自分を手放すしかなかったってこと
わかってるかな?
きっとさみしいと思っているだろうな・・・
不安なのか、後ろをついて歩きます
初めての犬種 「フレンチブルドック」
本当に最後まで責任をもって一緒にいられるのか
迎え入れる以上、それは当たり前のような条件です
未知の犬種なので、多少の緊張感はありますし
心配事が多いことも確かです
呼吸器系の病気になりやすかったり
暑さ寒さに弱かったり
意外に抜け毛が多い事はなんとなく知ってるけど
実際の所、どの程度なのかは未知だったりします
彼女にとっての飼い主さんは
きっと彼女の中にちゃんといると思うので
私はただのお世話係でもいいかな^^
もの落ちしない性格かな?^^
ベットで仰向けパタパタします^^
昨日、無事に退院してきました
退院できて、一安心^^:
食欲旺盛 元気もいい^^
我が家の子になった
14歳のりんちゃん
「あと残り少ない人生」と思う方もいるかもしれません
現実に、そうなのかもしれません
いえ、そうだと思います
だからと言って
選ぶ対象外にはならなかったです
14歳だからこそ
施設においておけない・・・
家族と離れ離れになってひとり
最後を施設で迎える事になるのは
なんだか切なすぎる・・・
りんちゃんは
飼い主さんが病気で仕方なく手放したことを
理解できているでしょうか?
3月に亡くなった咲くんと同じ年だけど・・・
いいよ
私が最後まで一緒にいるよ
元の飼い主さんと同じ愛情をあげられるかどうかわからないけど
りんちゃんのこと、大切にするよ
楽しくて、穏やかで 笑顔になる毎日を
いっしょに送っていこうね
「りん」という名前を
元の飼い主さんがつけてくれていましたが
お客様のワンちゃんに
同じ名前の子がいるので
名前を変えさせてもらうことにしました
「り」から始まる名前の方がいいかな?と思い
「りりぃ」という名前にさせてもらいました
私が最後まで一緒にいるからね 安心してね りりぃ
これからずっと よろしくね
6月7日から
我が家の子になった子がいます
フレンチブルドックの「りりぃ」
うちに来てからのこの一週間・・・・
怒涛の一週間と言ってもいいんじゃないでしょうか・・・
6月7日 りりぃちゃんをお迎えに行ってきました
だいぶ痩せているので
体重を増やしたくて、ご飯おおめ
ぺろりと完食
6月8日 朝晩よく食べて トイレも認識はあるようで ほぼ失敗はなし
うん〇やわらかめ
6月9日 朝から下痢 食べすぎたと思って病院へ
保護された日から 約3か月で
体重が1キロ以上も減っていたので
血液検査
アルブミンの数値が下がっているので
注意が必要という程度
下痢止めの注射とお薬で対応
6月17日 本日 退院予定です
今年に入って
3回目のお葬式・・・
「多頭飼いあるある」だなんて
笑顔で言えない・・・
そのつど しんどいです
ですが
歩歩ちゃんの場合は
体が不自由で
ほとんど動けなかったので
歩歩ちゃんは亡くなってしまったけれど
それで、歩歩ちゃんが自由になれたことは
喜ぶべきなんじゃないかと
心から思い
そう 言い聞かせています
この間、通ったばかりの道
この間、来たばかりの場所・・・
どうぶつの森霊園
手続きの、あれこれも
もう慣れたもの?(決して慣れたくはないけど)
お坊さんに、お経をあげてもらい
お焼香をして
最後のお別れ
骨になった かわいい歩歩ちゃんと再会
少しずつ骨壺に入っていく、歩歩ちゃんの骨・・・
最後に、私の手の中にあったのどぼとけの骨を
骨壺に入れて
納骨
歩歩ちゃんの骨ともお別れ
またひとり
「我が家」と「この世」を卒業・・・
歩歩ちゃん
今世は、本当に大変だったね
今度生まれ変わってきたら
思いのままに動いて
最後まで健常で終わるんだよ
ちゃんと愛してもらってね
歩歩ちゃんのかわいい声を忘れないからね
ありがとう バイバイ!!
偶然か、必然なのか
予約が一人も入っていなかった今日
歩歩ちゃんのお葬式の予約が取れて
歩歩ちゃんが旅立ってから5日目に
お葬式を挙げることができます
歩歩ちゃんは自由を楽しんでいるはず
ほとんど動かない体で
よくがんばりました
ときどき声も聴けたし
私がお店に入ってくると
気配を感じて、ちゃんと顔を起こして
こっちを振り返って反応してくれてたよね
「歩歩ちゃん おはよ~」も
「歩歩ちゃん ごはんたべよ~」も
もう・・・・
もうないけど・・・
・・・だけどさ・・・・
いいんだよ
いいの
これが一番
やっと不自由な体から解放されたもんね
自由 自由
歩いたり 走ったり 伸び~したり
ごろ~んしたり ジャンプしたり
スリスリしたり
爪とぎしたり
トイレのあとのカキカキしたり
あれも、これもやり放題なんだから~
よし!よし!(涙
それでいい!!(涙
いざ!
歩歩ちゃんのお葬式へ!
保護してもらったときは 7・6キロあった体重が 6・3キロまで落ちていた、りりぃちゃん 病院の先生も何かおかしいと思うよね^^: その後の子宮蓄膿症の手術で 子宮を全部摘出したので たぶん、また少し体重は落ちているは...