りりぃちゃん
今度はひどい下痢です・・・
次々と何か起きます・・・
もう、水みたいだし
血も混ざってるから
本当は明日行く予定だったけど
今日、病院に行った方がよさそうです・・・
ついでに耳も診てもらおう・・・
りりぃちゃん
今度はひどい下痢です・・・
次々と何か起きます・・・
もう、水みたいだし
血も混ざってるから
本当は明日行く予定だったけど
今日、病院に行った方がよさそうです・・・
ついでに耳も診てもらおう・・・
昨日よりも溜まって来てるみたい・・・
耳の膨らんだ部分を触ると
中に水分が入っている感触がします
ぷよぷよしてます
また手術になっちゃうかな・・・
なんとか吸収してくれないかな・・・
ご飯の時は、みんなそれぞれのサークル内で食べます
食べた後も、みんなが食べ終わるまで
おとなしく待っていられる
いい子の、りりぃちゃんです
日曜日に抜糸に行く予定だったのですが
眼振が出ちゃったので
急遽、りりぃちゃんと病院に行ってきました
眼振はもうすっかり治っていたので
やることあるのかな?とも思いましたが
そういう判断も
素人判断では危険な時もありますし
やれることはあるかもしれないので
とりあえず、病院に行ってきました
日曜日にやる予定だった
血液検査と抜糸はやっていただけました
検査の結果は良好で
白血球の数も正常値内に戻っていましたし
アルブミンの数値も
多少低めでしたが問題ない範囲でした
子宮蓄膿症の関係に関しては
問題なくよくなっていました
頭が傾く「前提疾患」から
眼振が起きるので
頭は初めから少し傾いていましたが
それがひどくなっているので
前提疾患のお薬が5日分出ました
お薬が終わったら再診です
食欲は相変わらず旺盛なのですが
これから心配なのは
体調が悪くても「食べる」ので
調子がいいのか悪いのかの判断が
わかりずらいかもしれません
あと
気になるところは
右の後ろ脚
と
右耳の耳血腫です
耳血腫の方は昨日水分を取ってもらいましたが
今朝、また溜まり始めています・・・
後ろ足の方は、様子見です
先ほど、20分間ぐらい
りりぃちゃんが眼振を起こしていました
横揺れです
歩歩ちゃんの時は縦揺れでした
気持ち悪くならないか心配でしたが
嘔吐はありませんでした
脳の関係でしょうか?
斜頸もあるし・・・
その関係でしょうか?
考えていても何も解決しないので
時間ができたら
病院に行ってきます
今は治まっていて
寝ています
みぃちゃんの老化は
確実に進んでいます
昨日は、寝たままおしっこしちゃってあった・・・
長生きしてくれるのは
本当にうれしい事だけど
心配なことも増えてきます
お散歩は、前半かなりゆっくりで
3歩進んでは止まり 3歩進んでは止まる感じで
ゆっくりと
だんだんと
ペースが上がってくるような感じです
もう走ったりはしなくなりました・・・
お水も飲みにくいと困るので
背の高い水飲みの器も用意しました
先日、抗生剤のお薬が終わったので
りりぃちゃんと病院に行ってきました
抜糸できるかな?
と、期待していたのですが
あと3日分、お薬を飲んで
そのあとの抜糸になりました
体重は6・9キロまで増えていました
抜糸の時に、もう一度血液検査をして
アルブミンの数値が低い体質なのか
それとも
体調不良で低くなっていたのかの
確認をします
白血球の数値も正常に戻っているのかも
チェックです
これから、すこしずつ
りりぃの事を解っていく感じになると思います
亡くなった子の物を
次の子が使うかもしれないからと
毛布やらフリースやらベットやら
いろんなものが残っているのですが
もう、りりぃが最後の子だと決めたので
手放せるものは手放していこうと思っています
脳障害のひかりちゃんが使っていた敷物と毛布は
もう寄付します
歩歩ちゃんが使っていた ピンクの敷物も
残っていたご飯も、寄付しちゃいます
咲くんが使っていた、小さなベットも
ろろやひかりちゃんが着ていた服も
少しずつ寄付していこう・・・
これは、歩歩ちゃんの願いでもあるんです
歩歩ちゃんの命を懸けたメッセージ・・・・
過労と不眠は、あたまの血管をもろくするって
私のようになりたくなかったら
もう頭数は増やしちゃだめって
時に動物さんたちは
自分の命を懸けてメッセージを伝えてくれるそうです
あとは、今いるうちの子たちを
ひとりひとり見送っていきます
ついでに
自分の終活もそろそろ始めて行こうかと思っています
母が急に亡くなった時に
あれはどこだ、これはどうするって結構大変でした
父は、その事があったので
毎年、自分の遺影の写真を撮っていて
自分の資産の事や通帳の暗証番号など
手帳にメモして
終活をばっちりやっていました
私も自分に何かあった時に
周りの皆さんが困らないようにしておきたいと思っています
歩歩ちゃんはもういないので
歩歩ちゃんの朝のお世話をすることは
もう無くなったのですが
な~んかね~
行かなくてもいいのに
朝、お店に行っちゃうんです^^:
特に慣れないのは定休日
お店がお休みでも
歩歩ちゃんのお世話と
朝晩のごはんの介助は必要だったので
体が全く慣れてきません^^:
7年近く、そういう生活が続いていたので
なかなかすぐには
切り替えもできず
頭も心も
今まで通りに動こうとしちゃいます^^:
でもね
きっとね
だんだんと
歩歩ちゃんのいない生活にも
慣れていくと思います
残された方はね・・・
いろいろ・・・あります・・・
保護してもらったときは
7・6キロあった体重が
6・3キロまで落ちていた、りりぃちゃん
病院の先生も何かおかしいと思うよね^^:
その後の子宮蓄膿症の手術で
子宮を全部摘出したので
たぶん、また少し体重は落ちているはずです
なので
できれば
保護した当時の体重まで、戻したいです
今は
お弁当を持参して
1日3回食べてます
うん〇の様子も見ながら
楽しく♪
体重を増やしていきたいと思います
フレンチブルドックの りりぃ
保護された経緯は
飼い主さんが肝硬変の末期で入院してしまい
飼育できなくなってしまったからです
高齢で飼い主さんから離れなければならなくなってしまい
彼女はどんな気持ちなんだろうか・・・
飼い主さんが病気になってしまって
自分を手放すしかなかったってこと
わかってるかな?
きっとさみしいと思っているだろうな・・・
不安なのか、後ろをついて歩きます
初めての犬種 「フレンチブルドック」
本当に最後まで責任をもって一緒にいられるのか
迎え入れる以上、それは当たり前のような条件です
未知の犬種なので、多少の緊張感はありますし
心配事が多いことも確かです
呼吸器系の病気になりやすかったり
暑さ寒さに弱かったり
意外に抜け毛が多い事はなんとなく知ってるけど
実際の所、どの程度なのかは未知だったりします
彼女にとっての飼い主さんは
きっと彼女の中にちゃんといると思うので
私はただのお世話係でもいいかな^^
もの落ちしない性格かな?^^
ベットで仰向けパタパタします^^
昨日、無事に退院してきました
退院できて、一安心^^:
食欲旺盛 元気もいい^^
我が家の子になった
14歳のりんちゃん
「あと残り少ない人生」と思う方もいるかもしれません
現実に、そうなのかもしれません
いえ、そうだと思います
だからと言って
選ぶ対象外にはならなかったです
14歳だからこそ
施設においておけない・・・
家族と離れ離れになってひとり
最後を施設で迎える事になるのは
なんだか切なすぎる・・・
りんちゃんは
飼い主さんが病気で仕方なく手放したことを
理解できているでしょうか?
3月に亡くなった咲くんと同じ年だけど・・・
いいよ
私が最後まで一緒にいるよ
元の飼い主さんと同じ愛情をあげられるかどうかわからないけど
りんちゃんのこと、大切にするよ
楽しくて、穏やかで 笑顔になる毎日を
いっしょに送っていこうね
「りん」という名前を
元の飼い主さんがつけてくれていましたが
お客様のワンちゃんに
同じ名前の子がいるので
名前を変えさせてもらうことにしました
「り」から始まる名前の方がいいかな?と思い
「りりぃ」という名前にさせてもらいました
私が最後まで一緒にいるからね 安心してね りりぃ
これからずっと よろしくね
6月7日から
我が家の子になった子がいます
フレンチブルドックの「りりぃ」
うちに来てからのこの一週間・・・・
怒涛の一週間と言ってもいいんじゃないでしょうか・・・
6月7日 りりぃちゃんをお迎えに行ってきました
だいぶ痩せているので
体重を増やしたくて、ご飯おおめ
ぺろりと完食
6月8日 朝晩よく食べて トイレも認識はあるようで ほぼ失敗はなし
うん〇やわらかめ
6月9日 朝から下痢 食べすぎたと思って病院へ
保護された日から 約3か月で
体重が1キロ以上も減っていたので
血液検査
アルブミンの数値が下がっているので
注意が必要という程度
下痢止めの注射とお薬で対応
6月17日 本日 退院予定です
昨日、試しにあげてみたひきわり納豆^^ そのせいかどうかはハッキリわかりませんが りりぃちゃん・・・またまた下痢に逆戻り・・・ ちゃんとシーツの上でしてくれるので、ありがたいです^^ 常備薬があるので またそちらのお世話になってます^...